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2009年9月

タクシー

昨日のこと
前日から許認可手続きのため県の役人に振り回されてへとへとになっていた。税務署で「儲かっていません」との書類を貰い、再度役所へ行かねばならないのだが、どうにもしんどくてタクシーを止めた。運転手さんは30前後の元気で感じの良い青年。不景気で若い人たちがタクシーに流れているとは聞いているが、彼もそんな一人だろうか?

しばらくすると「今日は降りますかねぇ?」と話し掛けて来た。「天気予報じゃ雲時々雨だって」「ボクら、その時々雨が狙い目なんです。早くパラパラ来ないかなぁ~」彼が言うには降り出しが稼ぎ時で、降っては止みが繰り返されれば大吉日。そんな日は、食事抜きで走り回るのだそうだ。これが大雨になると、人々は地下に潜っちゃってぜんぜんダメと言っていた。

「だからお客さん、天気予報が当たるように祈ってくださいよぉ」と彼は言った。わかった祈っとくと答えた後、彼の一生懸命さに心打たれ?て「今日はあなたツイてるわよ」と話し始めた。「実はね、信じないと思うけど、あたし招き猫体質なのよ」「はぁ?」「例えばねガラガラの喫茶店もあたしが入ると満員になっちゃうし、デパートのトイレなんかも入る時は誰もいなくても、出る時には長蛇の列なんだ。だからこの後、あなたもお客さん続くわよぉ」彼は大層喜び、できればずっと助手席に乗っていて欲しいと頼まれたがお断りした(笑)

降りぎわに「今度、お乗りになる時には良い結果を報告させて貰いますね。ボクもお客さんの仕事がうまくゆくよう、祈ってます。」と可愛い事を言ってくれた。
運転手君の祈りが通じたらしく、申請書類はやっとこさ受理された。あのタクシーにはまた乗れるような気がしてならない。

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続・婚活

婚活で思い出した話。くだんの暴利見合いオババは、三日に上げず見合い写真を送りつけて来た。(これにも裏があり母が白状したところによると、1通あたり切手代と称して3000円セビられていたそうだ)連日不細工な男の写真を見せられる方はたまったものではない。対策として要望レベルを高く引き上げた。高収入、高身長、しかも婆抜きだ。これでも送って来られるか?

やがてオババから連絡があり、ピッタリの方がいる是非会えと言う。なぜか写真&釣書は無し、でも先方がお急ぎだからと、無理矢理日を設定させられてしまった。職業は刑事、しかも次男。その頃テレビでは松田優作さん扮する刑事が活躍しており、ちょっと興味をそそられ会うことにした。オババが「警察官だから給料はそこそこだけど、いろいろ副収入があるから大丈夫よ」と不思議なことをほざいたが。

さて当日、待ち合わせ場所に現れたのはゆうに180センチを越える刑事!

しかし2センチ間隔のド派手なストライプのダブルのスーツ、エナメルの靴、パンチパーマにキンキラキンのロレックス。間違いなく刑事だったがマル暴の刑事だった。「若い人たちだけ」でドライブに出掛けたが・・・車はシャコタン白のクラウン、内装は真紅の別珍張り。   もちろん即日「ご立派すぎて」と丁寧にお断りした。でも副収入って何だったんだろう?これだけは聞いておきたかったなぁ。

先日、大姐御の打ち合わせに同行させていただいた。話題はなぜか「その筋のかた」の話になり、流れでご担当の刑事さんの話になった。大姐御が「あの刑事さんたちってすごいのよぉ・・・」と彼等の様子をお話になるのを、初めて知ったように「へぇ~まぁそうですか、すごい」とカマトトぶって聞いてしまった。

実はよ~く知ってました。大姐御ごめんなさい。

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婚活

この前の連休の出来事。仕事の打合せのため名古屋駅の某ホテルティーラウンジで待ち合わせをした。名駅に近いわりにいつも混んでおらず(おっと失礼)席と席の間も充分にとられていて、良く利用している場所だ。

約束の時間より早く着きぼんやりと座っていると、背後から邪悪な女の声が聞こえた。知人ではないが濁った嫌な声、しかも遠い昔に聞いたような押し付けがましい善意のこもった声・・・「あ~ら、いつもすみませんねぇ~こうしたことはお気遣いなくね、お母様によろしくお伝えくださいね~」相手の声は小さく聞こえない「こうしたことは男の方がリードしてあげないとね。積極的にね。」

???私の興味センサーは最高の数値を示し、こらえ切れず背もたれに置いたバッグを取るフリをして後ろの席を窺った。そこには派手派手ピンクのスーツを着たオバハンと休日だというのにビジネススーツを着込んだ気の弱そうな冴えない青年が座っていた。あらま!お見合いだわ、女性のお出ましを待ってるんだ。なんとクラシックなこと。と、思いつつジュースを口に運びあたりを見渡すと・・・ありゃりゃ他にも2組発見。一組はオバハン2名当事者1組で紹介の真っ最中。もう一組はちょうど「では私たちはこのへんで、後は若い人同士で」なんて感じであった。

ふーーん、世の中では婚活とか言って、新手の婚活業者が跋扈してお見合いパーティーだのやっているとは聞いていたが、古式ゆかしいお見合いオバサンもまだ元気に活躍していたのね。びっくりだ。

打合せの相手がやってきたが、事情を説明すると相手も面白がり、打合せそっちのけで3組の進捗状況を観察した。「どこも固いね、冴えないね」「オババがね男性がリードなさい、なんてカビの生えたこと言っちゃってさぁ、きょうび元気なのはおんなの方だわね」「どこの組が成約できるかね?」と好き勝手に盛り上がった。

3組が「若い人たち同士」で出てゆくまで見守り、やっと本題に入ることができた。

恐ろしく前のこと、母がお見合いオバサンにひっかかり、嫌々見合いをさせられたことがある。後で母がオババからセビられていた法外な金額を知り「これでは人身売買ではないか!馬鹿にするな」と私は怒り狂い親子大喧嘩になったことがあった。

あれから数十年物価上昇分を加算すると、婚活ブームにも乗りやつらは荒稼ぎをしていると思われる。世の中には色々な仕事があるものだ。

でも「私の仕事館」には無いだろうな。bleah

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負けるということ

きょうは休日ダイヤであることを失念、駅で10分以上待つ羽目になってしまった。ホームには野球のユニホーム姿の中学生が十数人、お行儀良く静かに体育館座りをしていた。ユニホームの汚れ具合からすると試合の帰りのよう。

ひとりの男の子がホームの柱にもたれかかり帽子を前へ降ろして顔を隠している。敗戦投手かな?それとも4番打者で良い仕事が出来なかったのかしら?彼の周りの男の子たちも彼を思いやってか黙ってうつむいていた。やがて、お調子者らしい子が口を開いた。私の位置からは話の内容は聞こえないが、身振りを交えて一生懸命しゃべっている。それに応えてひとり二人と話し出す子が出てきた。だんだん話しに勢いがついてゆき、笑い声も出始めたころ、帽子で顔を隠していた男の子の口元が緩んだ。引率の先生らしい男性は少し離れた場所で穏やかに見守っていた。  

やがて彼等はうるさくない程度に元気にしゃべり笑いあうようになり、帽子の男の子も話の輪に入り微笑みも出てきた。そこへ電車の入線のアナウンス。先生が「さあ、次の電車に乗るよ」と静かに告げ、球児たちは整列した。

以前に聞いたお話。スポーツをやる意味は、勝つことの喜びや努力の大切さを知ることもあるが、もっと大切なのは負けを知ることだそうだ。負けた悔しさ、落胆からどうやって這い上がるかを学ぶ、団体競技であれば仲間を気遣う心を養う、次に負けぬようにするためにはどうすればよいか考えるetc.etc.負けから学ぶことは多いと、その方はおっしゃった。

そういえば、今どきの子どもは「負け」を知らないことが多いと思う。負けの前提となる競争の場自体が少なくなっている。運動会では順位がつかないそうだし、高校も大学も推薦入学が恐ろしく多くなっている。就職活動で初めて自分に「NO」が出て必要以上に落ち込む子もいる。

薄っぺらなコンサルがよくするお話「あのイチローでさえ6割は三振だ」  

そう、世の中の成功はうんざりするほどの「負け」の上に成り立っているのだ。

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D島ロール

野暮用で外出しての帰り。電車の二人がけの席に座っていると、後から若い女性が来て隣に腰掛けた。仲良しとおいしいものとおしゃべりを楽しんだ帰りだろうか?D島ロールの紙袋を持っている。(ずいぶん長い間行列したんだろうね)

驚いたことに、その紙袋を床に置いたのだ。

食べ物を床に置く、私たちの世代では考えられないことだ。「汚いから」「食べ物を粗末に扱ってはもったいない」「口に入れるものを下に置くな」いろいろな言い方で大人たちから躾られてきたものだ。躾もあるけれど、これは感性だよなぁ。

大学生の相談に乗っていても、ペットボトルやらお昼のパンをドサッと床に置く子がいる。相談するのに飲み物食べ物を持っては失礼との彼等なりの気遣いとは思うが、その度に「口に入れるものを地べたに置いてはいけないよ。机の上に置いてもいいよ~」と言う。「あっ、そうっすかぁ」と素直に聞く子もいれば「だって袋に入ってるから衛生的には問題ないんじゃない?」などと反論する子もいる。そんな時は「年寄りくさいと思うかも知れないけどね、口に入れるものはさぁ・・・」と言って聞かせている。するとほとんどの子達は「そっかぁ知らなかった」と納得してくれる。

さて電車、私の降りる駅の方が早く「すみません」と若い女性に断って通路に出ようとすると「あっどうぞ」ニコリと微笑んで私が出やすいように膝を縮めてくれた(あらマナーは心得ているのね)  D島ロールの紙袋も、これも私を心遣ってか自分の足許から通路側へずずっと引きずってくださった。ああbearing

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Wii Sports Resort

Wii Sports Resort にハマっている。あんな子どもだましの何にハマっているかというと、中に入っている「チャンバラ」というゲームだ。いわゆる子どものころのチャンバラごっこのゲーム版なのだが、なかなかどうして上手く出来ている。

一人で何十人の敵と戦い、勝ったときの爽快感といったら・・・もう病みつきである。

池波正太郎氏のエッセイに「どうにも憤懣やるかなない時は人通りの多い町を歩き、すれ違う人々をばったばったとなぎ倒す空想をする。すると気分がすっきりしてくる」という記述があったような・・・(タイトル失念、内容うろ覚え、池波先生ごめんなさい)

実はこれを長年真似してやっていた。ひどく腹が立つと、名古屋駅の地下街で数十人を倒す妄想を繰り返していた。

これが自宅で出来るんだよな~それもワクワクするような音楽付きでね。しかも「斬り合い」ではなくあくまでもチャンバラごっこ、ちゃんと防具を付けていて叩いてもゴロンとコケルだけだ。殺伐としておらず情操にも良いのでは?

ということで・・・日々ストレスを抱えて働くあなた、Wii Sports Resort お勧めです!

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30分前にお越しください

セミナー講師をお引き受けした。前日に若い担当者から「・・・略・・・開始30分前にお越しください。それではお待ちしております。」というメールが来た。

セミナーでパソコンは使わないし、レジュメはあらかじめ送ってあるし、私としてはほとんど準備の時間は必要ない。しかし30分前に来いと指定があると言うことは、何か打ち合わせか、内容について希望があるのだろうと思い、40分前に到着した。

会場に入ると、くだんの担当者がいてにこやかに迎えてくれた。お茶が運ばれ、何か言われるのかな?と待ったが何もなし。しかたなく話を振ったが、響かぬ答。そのうちに「ちょっと用がありますので失礼します」と言って出て行ってしまった。おいおい、30分前に来いと言ってこれかい?一人がらんとした会場で、ぼさっとしていた。やがて受講者の皆さんが三々五々やってこられたので、アイスブレイクをかねておしゃべり。担当者も戻って来たが、何も話さず。???あれれれれ???

セミナーは滞りなく終わり、さっさと帰宅。

あのね、大人はね、引き受けた仕事の時刻には遅れないものなの。30分前に来いだなんてメールを入れなくても、開始時刻ギリギリに入るような不細工なマネはしませんよ~だbleah 

あの名セリフを使わせていただきましょう「あなたとは違うんです!」

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思い出した!

昨日の記事、「私」をほかの場所で見ること・・・何ていったっけ?度忘れしてしまい、咽に小骨の刺さった状態でいた。

いま思い出しました!ドッペルゲンガーでした!  すっきりしたぁ (でも今回の現象はそっくりさんの存在でしたけどね)

わが脳みそは確実に衰えている  ふぅ

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幽体離脱

ある会合でお目にかかる方が初対面のときから大層フレンドリーに接してくださり、会う度に「○○さん元気?」とおっしゃる。○○という名前の友人は、いるので「はい元気です」とお答していた。ある時「しばらく彼に会ってないから今度3人で飲みましょう」とおっしゃった。○○とその方は面識がないとは思ったが立ち話で慌ただしかったから「そうですね」と、とっさにお返事して別れた。

そして今日、会議の始まる前にまた私のところへいらっしゃり「彼は元気?」が始まり「彼そろそろ定年だよね?」とおっしゃる。友人はもう少し若いし、定年のない仕事をしている。意を決して「○○は確かに友人ですけど、ごめんなさい人違いだと思います」と申し上げた。え~っと大変驚かれ「あんた○○の奥さんのNさんだよね」とおっしゃる「いいえ私はタカヨ」と言っても「ウソだろ?Nちゃんだよね、冗談キツイよ」と何度もおっしゃる。

こうしたことは初めてではない。友人知人から「きのう△△にいたよね?」「こないだ会ったのに知らん顔されちゃってさ」不可解な目撃談を何度か耳にしたことがある。口の悪い友人は「ぼさーっとしてるうちに幽体離脱しちゃって、タマシイが勝手に遊び歩いてるんじゃないの」などと言った。  私にそっくりな人がいる・・・そのそっくりさんがNさんなのね。

その方からは「いつかタカヨちゃんとNちゃんそれから○○氏二人で飲みましょう」と誘われている。楽しみでもあり恐ろしくもある。

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昔のとうもろこし

昔の味のとうもろこしが食べたい!!と常々思っていた。

最近のトウモロコシもしくはコーンはどうもねぇ。ジューシーで甘~いと言うのだろうか?歯ごたえはなく、噛めばグシャッと口に入ってきて、甘ったるい汁が口の中に広がる、あれはとうもろこしではない、もう別の食べ物だ。トウモロコシ自体の味が無い、どうも腰が据わっておらず私の好みではない。スイートコーンだど?名前もよろしくない。

あー昔のとうもろこしは良かった・・・びっしっと並んだ粒々、ぱりっとした歯ごたえ、うまみ・・・懐かしいなぁ

昨年、野暮用で札幌へ行った帰り、空港の売店で偶然見つけてしまった。あの時はうれしかった。店にあった昔とうもろこしを全部買い占めて帰り、夜更けに醤油をかけて焼いて食べた。これこれ、この味!

今年、昔とうもろこしのために札幌へ行こうかとも思ったが、それもちょっと・・・と思っていたら、幸運にもネット販売があることが判り注文した。クール便でやってきたとうもろこし、今年もおいしい!

なんでこんなにおいしい品種が好まれないのだろうか?不思議でならない。ぐしゃぐしゃ甘ったるいものばかり食べていると、脳みそまでユルクなってしまいそうで心配だ。

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キンメ鯛

連日おいしいお話。

大きくて新鮮なキンメを購入。半身をお刺身に、残りをしゃぶしゃぶにした。切っているうちから、脂がのっているのがわかる。お酒は~もちろん日本酒、冷酒を用意。だしは昆布だし、キンメの後には水菜入れて楽しんだ。  ほかに焼き大アサリ、ナスの素揚げ。

きょうもおいしいお酒を飲めることに感謝bottlesign03  秋は近い。

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ズブロッカ

ズブロッカをいただいた。ズブロッカとは、バイソングラスという香草を漬け込んだウォッカのこと。これを冷凍庫でキンキンに冷やし、トロッとさせて飲むとうまい!

いただいた方と「こんど一緒に飲みましょうよ」と言いつつ、なかなかスケジュールが合わなかったのだが、いよいよ本日実行。場所は、弊社(こらこら仕事しろ)数日前からズブロッカを冷凍庫に入れ、当日は嫌いな掃除をしてお待ちもうしあげた。

食べ物は、デパ地下グルメと、中村公園のお惣菜屋さんで調達。おんな4名の宴会は大層盛り上がった。

「周りが静かでしゃべりやすいわ」「気を使わなくていいねぇ」「気楽でいいわ」「椅子が楽だわ」(椅子だけは良い物を使っている) わが社の宴会はおおむね好評で、手土産にズブロッカをもう1本いただいたから、第二回目をお約束して遅くに散会となった。

本日のお献立

・海老サラダ・世界の山ちゃんの味噌串かつ・ゴーヤチャンプル・きのこのチャンプル・ぜんまいの煮物・豚バラ肉の煮物・マカロニサラダ・生春巻き・白身魚の甘酢あんかけ・チーズクラッカー・笹寿司   デザートにチョコレートケーキ(ズブロッカに良く合う)

本日のお酒

・ズブロッカ・ブルターニュのウイスキー少々・カルヴァドス(りんごの蒸留酒)少々・芋焼酎・酎ハイ・柚子小町にごり

飲んで食べてあ~楽しかった!!  またお越しくださいませwine

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気分転換

気分転換に髪を切った。

頭皮のマッサージ付きの頭皮ケアを勧められ、まんまと店のワナにひっかかった。「こまめに客単価を上げるよねぇ~」などと憎まれ口をたたきながらマッサージを受けると、まあ気持ちのよいことheart04

マッサージを人の倍お願いして、あーすっきりした。

頭皮ケア、おすすめです。

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