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2013年7月10日 (水)

あっちっち

熱い。
もう暑いの文字では間に合わぬくらいの熱さだ。

昨日、新栄の南方を歩いていると、歩道に若い兄ちゃんがぐたーっと横たわっていた。
お巡りさんが既に来ていて
「あのね、こういうところで寝ていては、他のひとの迷惑になるからね。気分悪いのかな?誰かにやられたんか? 起きれるかな?」と、声をかけていた。

兄ちゃんは、眠ったような、酔っ払ったような感じでぐたーっとしており、巡査の声に反応してるんだか、してないんだか。

野次馬として見守っていたのだが、次の約束の時間もあり、立ち去ることにした。時間も気になったが、同じところに立っていたせいで、フラットシューズの靴底からじんわり熱気が上がってきて、足の裏が焼けそうになって来たのだ。(言いわけ:そんなに長い時間ではない。ほんの2,3分)

この熱さは半端ではない。

さて、あの兄ちゃんは、喧嘩で倒れていたんだろうか?何かのオクスリで朦朧となってたんだろうか?熱中症だったのだろうか?

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