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2013年8月22日 (木)

音の暴力

授業中のひそひそ話、劇場でオバチャンが飴ちゃんの包装紙を破る音、コンサート中の咳、あれだけマナーモードにしろと言っているのに映画のクライマックスに鳴る呑気な着メロ。お芝居のストーリーが解らなくなって隣席のカレシに訊くバカ女。
まったくいい加減にしてよと言いたい。

あの方々は耳が悪いのかね?緊張感が無いのかね?家と公の場との見境が無いのかね?

そうそう、動作の粗い人たちが立てる音にも酷いものがある。
ガシャンとティーカップを置くキャリアウーマン。バッタン、ピシャリとドアを閉める自称良家出身者。べちゃべちゃ音を立てて召し上がる方々。
こういう人たちとは仕事を一緒にしたくないし、もちろん食事もお酒も「そうと判明」したら次からは誘わないし、誘われたら上手にお断りしている。

なんでこうなっちゃったんだろうね。あまりの暑さに八つ当たり。

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